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農業共済新聞

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営業マンから転身 トマトに活路

 【岡山支局】「できるときに自分のやりたいことをしなければ」と、営業マンから農業に転身した白石慎也さん(38)。現在、高梁市備中町西油野で、ハウス12㌃のトマト栽培に妻と2人で挑戦中だ。収量の確保や品...

(平成30年9月4週号 トップ)続きを読む »


カフェ併設、加工品も販売

 【岡山支局】真庭市の農事組合法人清藤(きよとう)は、昨年8月に選果場兼直販所に併設したカフェ「季節の風 KIYOTO CAFE」を開店。直販の強化に加え、地域に豊かさを提供する交流空間づくりにも尽力...

(平成30年9月3週号 短信)続きを読む »


農業は元気の源

 1992年にナシ(20㌃)と柿(6㌃)を植え、退職後、本格的に果樹栽培を始めました。このほかにも水稲、ブドウ(ピオーネ)、大豆、野菜を栽培し、妻と二人三脚で農業をやっています。 20年以上前に、いと...

(平成30年9月2週号 特集)続きを読む »


低コスト・省力化の和牛繁殖

 【岡山支局】勝央町で「株式会社いたさか牧場」を経営する板坂義昭さん(50)は、妻の典子さん(38)と、経産牛18頭、育成牛15頭、子牛14頭を飼養し、放牧や受精卵技術(ET)を活用した低コスト・省力...

(平成30年9月1週号 短信)続きを読む »


歓待ムードに移住を決意

 農業は始めたばかりなのですが、トマトが苦手な娘が、「将来はトマト農家を継ぎたい」と言ってくれたときはとてもうれしかったです。 農業に関わるのは初めてで、夫の茂さんと一緒に、鳥取県に接する神郷高瀬地区...

(平成30年8月4週号 準トップ)続きを読む »